メルマガ第二十弾!!
Hi everyone!
EBのメルマガ担当ユウキです(^0^)/
実は10月に入って結婚し、ハネムーンでオーストラリアに行ってきました!
って、前回言ってましたよね。
そこで!今回はその旅行記の一部を紹介したいと思います(^^)ハズカシィ
今回ご紹介するのは、オーストラリアの南側に位置するメルボルンです。
(チョットだけケアンズも)
思った以上に良い旅でもあり
なかなか経験できない珍道中でもありました(笑)
「自慢かよぉ」と思わずに、最後まで読んでくださいね(^^;
それでは早速メルマガ第二十弾へゴー=3!!
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ハネームーン パート① in Australia
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機内での1泊を入れて5泊6日という短い間ですが、
10月にハネムーンでメルボルンとケアンズに行ってきました。
まずは名古屋国際空港(セントレア!)で出発前の腹ごしらえとして
おにぎりを頬張り、オーストラリアの友人家族へのお土産として箸セットを購入。
セントレアは初めて行きましたが
噂どおりに飲食店やお土産屋がずらりと軒を連ねていました。
カップルはデートで♪
旅好きの方は雰囲気を存分に楽しめるかと思います(^^)v
今回の空の旅で私たちを運んでくれたのは
まだ真新しい“Jet ★”(ジェットスター)のピカピカ飛行機。
オーストラリアと言えばカンタス航空かJALですが
つい最近になってカンタスと提携を始めた会社のようです。
出発は夜の便だったので、オーストラリアには明け方に到着予定。
日頃の疲れを癒して思いっきり楽しもうと思い
飛行機に乗って早々VB(オーストラリアのビール)で乾杯!
あとはゆっくり寝ますか(・。・)
と思いきや機内は結構寒く…毛布を借りることに。
しばらくしてスッチーさんが持って来てくれたのは
毛布・目隠し・耳栓・エアーピローのセット。
今まで無かったことですが
このセット一式は持ち帰りOKだったのです(ラッキー!)
毛布は薄いのに暖かくてGOOD!
往復で二人合わせて4セットも持って帰ってきました(笑)
Jet ★、オススメです(^^)b゛
7時間のフライトを終えて、ようやくケアンズ空港に到着しましたが
時間はまだ朝の4時30分で辺りは薄暗い感じ。
8年ぶり?のオーストラリアにワクワクしながら
ロビーに出てすぐあるCaffeで目覚めのコーヒーをまず一杯。
日本と違ってカップが大きいです(笑)
1日目はメルボルンへ滞在予定でしたが
名古屋からの直行便が無く、ケアンズで昼の飛行機に乗り継ぎが必要。
コーヒーを飲みながら、2日目に使用するレンタカーをネットで予約すると
出発までに7時間あったので、カウンターでバスチケットを買い街へGO!
まず始めにカジノのあるホテルで降ろしてもらうと、
そのホテルの屋上部分にあるWild Domeなる動物園へ。
「朝早くからやってるんだね~」と言いながら中に入ると
早速出迎えてくれたのが足元にいたトカゲくん。
妻は見た瞬間に「キャーッ!!」と叫びながら
宇宙のかなたへ飛んで行ってしまったのでした(冗談です^^)
そこには様々な動物がいて、巨大ワニやワラビー(カンガルーの小さいやつ)
カラフルなインコやオウム等の鳥たちを沢山楽しむことができました。
動物園を出てしばらくブラブラしていると
お腹も空いて近くのオシャレなカフェで朝食を取ることに。
さっすがー と言わんばかりの大きいサンドウィッチを
二人で仲良く半分個して優雅な一時を。
広々としたオシャレ空間、豪快且つ豪華なサンドウィッチ…
ビッグサイズ最高♪
食欲も満たされて、街の土産屋でアボリジナルアートが
プリントされた最新作?のビーチサンダルを購入。
店のお姉さんと話していると
「ケアンズの気温は一年中30度を超えるんですよ~」と聞いてビックリ!
夏男の私にはたまらない言葉でした(・。・)イイナァー
そうこうしているうちに時間も迫り急いで空港へ戻ることに。
国内線の利用は初めてだったのですが
ここでもオーストラリアと日本の違いにビックリ。
日本で飛行機に乗るといったら
国際線だろうが国内線だろうが時間がきっちりしてますよね?
搭乗時間の30分前ぐらいから呼び出しがあるほどです。
しかーし!オーストラリアの国内線はBoarding Time(搭乗時間)の15分前でも、
チェックインカウンターの前に長蛇の列が!
つまり、全員乗り終わる頃はとっくに時間が過ぎているのです(汗)
No worrys mate!(問題ないよ)の精神なんですかね(^^;
ちなみに一般的には
“No problem” とか “Don't worry” というのが普通ですが
“No worrys” はオージー弁といったところです。
“mate”(仲間、友だち)は、普通 “メイト”と発音しますが
オージーは“マイト”と発音します。
“A”(エイ) を “A”(アイ)と発音するんですね~是非覚えて下さい。
さて、飛行機に乗ってすぐにランチタイムだったので
ここでも機内食を楽しみながらVB(ビクトリアンビター)でカンペー♪
約3時間半のフライト後、夕方5時過ぎにメルボルンへ到着。
今の時期はちょうど春ですが、メルボルンは少々肌寒い感じ。
(コートを着るまでもないですが)
初めてのVICTORIA州訪問でしたが、思った以上に感動!
他の州では数少ないですが、噂どおりメルボルンには
英国調の古い建物が沢山あり、新しいビルディングとともに共存していました。
しかも、街中にはトラムという路面電車が走っていて、
およそ数百メートル毎に駅があるのでどこへ行くにもとても便利!
今回はトラムに乗る時間がありませんでしたが…
街といってもただ建物がひしめきあっているわけではなく、
所々に緑豊かな公園等もあります。
さすがオーストラリアですね~
街の中心街から程近い場所には
世界遺産にも登録されている庭園やキャプテンクックの家がある公園、
旧大蔵省の古い建物、約160年前に建てられたチャーチ等があります。
こうした豊かな自然と、新と古の両方がある綺麗な街並みが魅力的でした。
そして、メルボルンのもう一つ魅力はカフェやレストラン。
チャイナタウンがあるので中華はもちろん
イタリアンレストランが立ち並ぶ通りやインド、アジア、フレンチ、和食など等…
移民が多いので多国籍料理が味わえます。
メルボルンに行く方は是非、食べ歩きをしてみてはいかがでしょう?
今回は1日半という短い滞在期間で、街と自然をどれだけ楽しむかがテーマ。
夜は友人のオージーファミリーに街中に連れられ、
街中にあるインド料理のディナーをご馳走になりました。
そこで結婚祝いのビッグなプレゼントを3つも貰い
久々の再開で話に花を咲かせながら大量の料理を楽しんだのでした。
Angela、Matt、Orenくん、ありがとう(^^)
付け加えますが、ビッグなプレゼントとは
ブランケットタオル×2、バスタオル×2、フェイスタオル×2 &&&
木の宝箱(まさに宝箱)、手作りのソープやアロマオイルetc...
本当に沢山くれちゃったものだから、嬉しいけど
持って帰るのにカバンの中がイッパイイッパイでした(^^;
恐るべしビッグカントリー!!
ホテルに帰ってから、近くのボトルショップへ赤ワインをGETしに。
「やっぱこれだわな~」と、安くても旨いオーストラリアワインを堪能しました♪
普段は泊まれない超豪華なホテルを楽しむ間も無く
しょっぱなから移動と遊びに疲れて直ぐに寝てしまいました zzz
【DAY 2】
二日目はレンタカーを借りてGreat Ocean Roadに行きました。
朝、目が覚めて外を見ると空は曇り模様。
仕方ないと思いつつ、予約してあった“Budget”という
レンタカー会社の支店へ車をピックアップしに行くことに。
今回借りたのはTOYOTAカローラのスポーツタイプ。
せっかくだからオーストラリア産のホールデンを借りようと思ったが、
人気の為空がなく・・・でも、やっぱり日本車は安心して乗ることができました。
もし車を運転する方はここで注意!
オーストラリアで運転したことがある人はわかりますが、
ラウンドアバウトという丸い縁石があったら、右からくる車を優先に走ります。
それだけではなく、メルボルンの街中を走るときは、トラムが最優先。
もしトラムが走っている通りを右折したい場合は、
右のウィンカーを出しながら、最左車線で待機しなければならないのです(汗)
ややこしいですが、“ウィンカーは右”“待機は左車線”です。
信号が赤になり、右矢印のランプが青に変わって初めて右折できるのです。
オーストラリアは日本と同じく左車線を走行しますが
信号やラウンドアバウトのように、違う部分には気を付けましょうね。
肝心のGreat Ocea Road(以後GOR)はというと、
メルボルンの中心街から約150Km?以上離れています。
Cityからは高速に乗り海側へと向かいますが、
日本の高速とは違い無料で乗れます。バイパスみたいなものですね。
高速を2時間ほど走るとGORの看板が出てきて、
向かって左側に進んでいくとビーチが点在しています。
GORで最も期待していた景色はTwelve Apstles(十二使徒)という岩。
大海原、水平線、空、夕日、海岸線などなど、全てが幻想的です。
GOR自体は車のCM等でよく使われているので実は有名な場所ですが
どこなのかわからない人も多いでしょう。
トーキーというGOR入り口の町から海岸線で所々のビーチに立ち寄り、
十二使徒に次いで行きたかったベルズビーチに到着。
ベルズビーチはサーファーならほとんど知っていると思いますが
毎年、世界大会が行われる程の由緒ある場所。
その日は※WCT等の世界大会が行われるほどの本来の波はなかったが
多少うねっていて、海に入っていた数名のサーファーを楽しませていました。
(WCT…World Championship Tour)
思った以上に風が冷たく、まだ皆さんはフルスーツで波乗り。
サーフパンツで入れるぐらいならサーフィンしたかったのですが残念(泣)
街から走り初めて3時間半ちょっと。
かなりのワインディングロードでくたびれて眠くなってきた頃、
ここらで一休みと思って止まったところがラッキー!
看板を見たら“Koala cove”(コアラの入り江?)という地名の表示が。
「コアラがいるのか?」と思いつつ
ジュースでも買おうとポツンと一軒だけあった店へ入ることに。
ちょうどお腹も減っていたので、お馴染みのFish and Chipsをオーダーし
お店のおばちゃんに「どこに行けばコアラが見れるの?」と聞くと
「その辺でいっぱい見れるわよ。ほら、道路脇の右から2番目の木にいるわ」
と指をさした方向に、本当に野生のコアラがいるじゃア~リマセンカ~!!
そのコアラをバチバチと撮影した後、
目の前にあったキャンプ場へトイレを借りに。
キャンプ場の中へ入っていくとまたまたビックリ!
芝生の上にはヨチヨチ歩きのヒヨコを引き連れた親子アヒルやら、
色とりどりのインコや鳥が食事中。
さりげなく見上げた木の上には
あ!コアラだ!!
あ!ここにもコアラ!
あ!あそこにも!!
という具合でとにかくスゴイ感激の嵐!
お待ちかねのFish&Chipsを取りに行くと
店のおっちゃんはククバラに手で餌をあげていました。
(ククバラとは日本で言うカワセミの一種)
この鳥がカワイイんだな~
鳴き声が笑い声みたいで面白く、主に生肉を食します。
オーストラリアへ行ったら、是非さがしてみてくださいね。
おっちゃんに目的地の十二使徒まで、あとどれくらいか聞くと
けっこう走ったのに「Two hours mate!」とオージーなまりで返答。
時は既に午後の3時30分…
魚とイモを味わいながら、急げーと言わんばかりに
140Kmでぶっ飛ばし2時間掛かる道のりを1時間半で走りきりました(汗)
さすが日本車!
しかしこのスピード感が後であだになるとは…
その急いでいる間にも、
日本では見ることができない広大な牧場や海の景色に
度々車を停めてはシャッターを切って再び走るのでした。
ようやく夕方に着いた目的地の十二使徒はGORの最終地点で、
観光客があちこちから集まって幻想的な景色を楽しんでいた。
空もすっかり晴れ渡り
「同じ地球にこんな景色があったとは」と思わせるほど
雄大で
広大で
神秘的で
迫力のある
美しく素晴らしい眺めでした。
何事も経験しなければわかりません。
言葉では雰囲気を伝えられないので、
メルボルンに行った際は必ず寄ってみてくださいね!
すっかりGORを満喫した後、
帰り道も長距離運転のため内陸側を走る高速に乗り、
ひたすら真っ直ぐ140Kmで走っていた時のことです。
途中でいきなり“工事中”の看板が見えたと思った途端にジャリ道に!
慌ててスピードを落とすものの…
ハンドルを取られて切り替えした瞬間に車がスピン!!
まるでゲームセンターにあるレースゲームでドリフトごっこを
やっているような感覚でしたが、寿命は夫婦ともに30年縮みました(汗)
運良く対向車もなく、道路も広かったので
何事もなかったように再び走り出し、家路?ホテル路?に着くのでした。
あぁ、生きてて良かった(^^;
広いからといってスピードの出しすぎには十分気をつけましょう。
ホテルに戻った時はすでに夜の10時過ぎ。
街中は遅くまでやっている店もあったので
目を付けていたタイレストランへと向かったのですが、
店に入ろうとした瞬間「Sorry mate!You can't come in」と
ガタイの良いセキュリティーのお兄さんに止められてしまいました(汗)
何と、ショートパンツで出歩いていた私のせいでNGだったのです。
オーストラリアはセキュリティーの関係で、夜間に入店する場合
短パンやジーパン、Tシャツ(えり無しのシャツ)等は禁止の場所が多いのです。
仕方ないと諦め、近くのチャイニーズレストランへ行ったのですが
その店はあまり美味しくなかったです(泣)
帰って明日の支度をしながら、レンタカーの返却場所を確認。
街中で借りたものの、空港で乗り捨てOKとのことで調べていると
どうやら空港までつながっている高速は料金を取られるらしく、
しかも料金は予約して支払わなければならなかったのです!
(Citylinkというシステム)
仕方なく夜中にネットで急いで調べ、電話でクレジット払いを予約したのでした。
【DAY 3】
オーストラリアに着て早3日目。
朝の9時35分発の飛行機で
早々にメルボルンを経たなければならなかったのですが
前日の600kmドライブが利いたのか、二人とも大寝坊!?
目が覚めて時計を見た時、我が目を疑いました…
何と、時刻は8時40分を回っているではないですか!!!!
こりゃ大変だーーとマッハな動きで
辺りにある物をとにかくカバンの中に突っ込み、
ホテルの前に停めてあったレンタカーにジャンプイン!
何とか15分前に着いたものの、
レンタカーはガソリンを入れて返さないといけないし
返却するパーキングへのアクセス方法も今一わからず
空港の周りをグルグルグルグルと走り回る始末…(@。@)
人間、切羽詰ると何をするかわかりません。
急いでいた為、適当に停めることを決意した私は
なんと“Long term parking”に停めてしまったのです(汗)
Long term parking.
つまり、飛行機に乗って長期車を停める人の駐車場であり
レンタカーの返却場所では当然ありません。
しかもゲートでクレジットカードを機械に通したわけで
もしそのまま停め続けたら一体いくら支払えば…
「とりあえずキーを返せばいい」と思いながら
車は後回しにして猛ダッシュでチェックインカウンターへ。
But it's too late!
5分オーバーしていて既に次の便の人達が並んでいたので
とりあえずQuantas航空のチケット売り場で聞くことに。
「またチケット買うしかないかぁ…」と諦め半分でカウンターのお兄さんに
「We missed this flight」とチケットを渡すと
「Oh no... how could you miss it!?」と頭を抱え悩ましげ。
まさか寝坊なんて言えず(汗)
「We lost in the city...」と伝えると
「ん~。。。。」としばらく考え、見かねたお兄さんが2枚のチケットを差し出した。
「これで次の便に乗りなさい。でもギリギリでチェックインしないと、
さっきの飛行機はキャンセルしてないから調べられたら乗れないよ。
あそこの皆が並んでいる列はわかるかい?
あの列で関係者が誰もサービスしていないギリギリの時間にチェックインだよ!
いいね?わっかたね?」
と念を押しつつ、ナント!無料でBrisbane経由のチケットをくれたのです!
What a relief!!
乗り遅れることも珍しいですが
タダでチケットをもらえるなんてそうそうない奇跡です(^^;
搭乗までの待っている間にレンタカーを正しい返却場所に移動して
カンタスのお兄さんに感謝しつつ、言われた通りに列に並び無事チェックイン!
こうして予想外のブリスベンに立ち寄り
5時間遅れの夕方にケアンズへ到着したのでした。
いや~今回のメルボルンの旅、
まさに“一生に残る旅”となったわけです(笑)
ということで、今回の土産話はここまで。
次回はケアンズですが、これがまた珍道中なんです…(笑)
是非楽しみにしていてくださいね。
では♪
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輝く時代のアクティブライフマガジン「十人十色」創刊号
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静岡 暖快倶楽部が発行しているフリーマガジン「十人十色」の
創刊号(2007年・秋)の特集で、静岡に住む団塊世代の一人として
Noriのコメントと「英語の頭で書ける本」が紹介されました。
このマガジンでは、団塊問題総合研究所の所長を務めている
砂川肇氏を中心に、団塊世代の様々な事柄や人物を紹介しています。
フリーマガジン等が設置してある場所で手に入りますので、
是非手にとって観て下さいね(^^)v
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今までありそうで無かった掲示板を設置しました。
主にENGLISHBOX内のイベント等を
生徒の皆さんにお知らせする為のものですが
一般の方でも閲覧は可能です。
「ENGLISHBOXって、どんなことをしているんだろう?」
と、疑問に思っている方は是非ご覧下さいね。
また、書き込みをする際には
荒らし対策としてパスワードが必要となります。
生徒の方にはENGLISHBOXでパスワードをお知らせしますので
スタッフまでお気軽にその旨をお知らせ下さい。
「海外に行きました」
「こんな経験をしました!」など、自由に書き込んで下さいね。
投稿をお待ちしておりまーす♪
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「根性欲しい?」
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メルマガに「こんな情報ほしい!」などありましたら、
是非メールにてどんどん送ってくださいね(^O^)
「面白かった!」
等の嬉しいメールもお待ちしています(笑)
ご希望がある方はこちらへ
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「こんな情報ほしい!」係まで
※件名に“メルマガにこん情ほしい”と記入して下さい
e-box@englishbox.jp
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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆あとがき★★★★★★★★★★★
ヤァ(^▽^)ノ (・△・)アッ ドモ
キイタ(^▽^)? (・ェ・)エッ ナニヲ?
“ノリ” ガ マタ ホンヲ ダスッテ!(^▽^)b
キターーーーー(・▽・)ーーーーーーー!!
ENGLISHBOX代表“Nori”の
「あなたも2年でバイリンガルになれる!」
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“静岡バイリンガル10万人構想実施中!”
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