お客様の声
実際に成果が出ている生徒さんの声を頂きましたので、一部の声をご紹介させて頂きます。
また、各生徒さんがどのように上達しているのか、その様子を代表の福島(Nori)がコメントを付け加えています。

 英検準1級に合格して英語教室をオープン予定!

Noriと岡本さん
私が英検の勉強を始めたのは今年に入ってからです。 それまで、仕事で英語を活かしたいと思い1年半ほどTOEICの勉強をしていましたが、実際には業務で英語を使う機会は少なく、仕事に対するモチベーションも英語学習に対するモチベーションも急降下。。。 そこで、自分で英語教室を開くことを決め、(心の)準備として英検を受けることにしました。 夏から、ENGLISHBOXのNoriのもとで英検対策としてライティング講座を受けました。 二次試験ためには、面接のポイントを教えてもらってから、オンライン英会話で毎日面接練習をしました。 一次、二次共に、普段からいろいろなトピックについて自分の意見を述べる(考える)練習が必要だと感じました。 少しでも自分に自信が持てるように、自分の道を自分で切り開くために、 次は英検1級にチャレンジします!(岡本未来、社会人)

福島のコメント
未来さんは数年前にENGLISHBOXで「福島式バイリンガルコーチ養成講座」を受講し、英語教室オープンに向けて着々と準備をしてきました。昨年夏、「あと一歩で英検準1級に合格できないがどうすればよいでしょう?」という相談を受け、ライティングの個人レッスンを勧めました。その結果、英検準1級に無事合格。今年は英検1級に合格して、自信をもってバイリンガル養成に励んで欲しいと願っています。

「英語でいろいろ学ぶ」ことのメリット

イングリッシュボックスの、「英語で何かを学ぶ」というスタイルはとても大きな特徴だと思います。学校の教科書には沿わず、ENGLISHBOXオリジナルのパッセージで学ぶことで、新しい表現を身につけられるし、環境・社会問題に関する知識を、英語を習得しながら得ることができます。私も、ここで学んだ言い回しを使って、通訳ボランティアや国際交流などに参加し、外国の方々と積極的に話すことで、日々英語力の向上を実感できています。(M.S. 高1)

福島のコメント
中1年の秋にENGLISHBOXに入会して以来、MSさんはコーチの指導を生活でも素直に実践してきました。中2で英語を話すことに目覚め、さらに高校に入って英語で環境や社会問題を学ぶ始めると、英語が第二言語になった感覚を身につけたようです。通訳ボランティアや国際交流活動にも積極的に参加しています。今年は英検準1級合格を目指しています。今後が楽しみです。

高校1で英検準1級に合格できました!

 今回、英検準1級に合格することができてとても嬉しいです。ENGLISHBOX (EB) のレッスン成果を発揮できました。英検準1級に初めて挑戦した頃は語彙が難しく、スラスラ読むことができませんでした。しかし英字新聞記事を使って社会問題を学んでいくうちに単語力もアップし、トピックにも慣れてきました。スピードも上がり、本番では、皆が苦手とする長文問題が大きな得点源になりました。二次面接には四コマ漫画のナレーションとQ&Aがあります。EBで毎週レッスンを受けているお陰でスピーキングには自信があったので、何の不安もなく試験に挑むことができました。ふだんから英語を話す事に慣れることはとても大切なこと実感しました。今回の合格を通過点として、次の目標に向かってさらに実力を上げていきます!! (MN高1)

福島のコメント
MNさんは3年前に中学2の教材からスタートし、その年の10月に英検2級に合格しました。中1の時です。その後、社会人用のプログラムに移行して着々とレベルアップを図りました。中3で英検準1級にチャレンジしたのですが、知識と語彙力不足であと一歩及ばずでした。そして今回、高校1年の2学期に念願の英検準1級合格を果たしました。すでにバイリンガルです。英語で様々な社会問題や環境問題について議論することができます。今年は1級にチャレンジ予定。彼女は国際的に活躍できる医師を目指しています。

第一志望北里大学獣医学部に合格

英語力を上げるべく、ENGLISHBOXにお世話になりました。英字新聞記事を教材とし、内容を自分なりに要約してリポーティング(英語で発表)したり、サマリーを書いてチェックしてもらいました。同じ単語が何度も出てくるので語彙も自然に増えました。何より長文読解が速く正確になりました。入試は一定時間内に英語・数学・理科の3教科の問題を解く形式で、例年より難しくなっていたのですが、英語だけは自信の持てる解答を短時間で作ることができました。そのおかげで入試全体を通して焦りすぎることなく解き進めることができたと思います。
中村友香

福島のコメント
友香さんは、毎週1回のペースで約1年9か月間のレッスンを受けました。最初はまとまった英語の文章を英語リズムで音読しながら内容を理解し、英語で発表する基礎トレーニングを行いました。そのあと様々な分野の英字新聞記事を読み解き、内容を英語で発表・議論し、英語で要約を書くトレーニングを行った結果、バイリンガルレベルに達することができました。学校の試験期間中も英語のレッスンは休みませんでした。夢を持って、具体的な目標に向かって日々の努力を怠らなかったことが、第一志望大学現役合格に繋がったと思います。